近藤房之助

(2003.5.12 updated)


最新ライブスケジュール
日程   会場 開場/開演 料金 問い合わせ
5/23
(金)
BLUES ALLEY MONTHLY LIVE vol.3
 Fusanosuke & His B&O
18:30/20:00 前売\4,500
当日\5,000
03-5496-4381
6/5 (木) 横須賀 Younger Than Yesterday
 WITH小島良喜
19:00/20:00 前売\4,000
当日\4,500
046-828-8306
6/27
(金)
千葉 旭 ペパーミント
近藤房之助(Vo/G)正木五郎 (Dr)藤井裕(B)
18:00/20:00
(19:00〜オ−プニングアクト)
前売\4,500
当日\5,000
0479-63-1820
6/29
(日)
 BLUES ALLEY MONTHLY LIVE vol.4   Fusanosuke & His B&O 18:30/20:00 前売\4,500
当日\5,000
03-5496-4381
Fusanosuke & His B&O
近藤房之助(Vo/G)正木五郎(Dr)青木智仁(B)小山英樹(Org)井川“テル”恭一(G)



★ New Album『TAKE ME BACK TO THE BLUES』now on sale !
<BMCR-8002/¥3,059(tax incl)/ROOMS RECORDS/Rhizome>
*ブルースの名曲をスタジオ・ライヴ一発録り!さらに、TBS系「ニュース23」出演時の演奏で問い合わせの殺到した「上を向いて歩こう」=「SUKIYAKI」をボーナス・トラックとして収録。

近藤房之助&THE PLACE/TAKE ME BACK TO THE BLUES

 

1.

She Belongs To Me (Magic Sam)

2.

Sky Is Crying (Elmore James)

3.

The Thrill Is Gone (Roy Hawkins)

4.

Key To The Highway (William Broonzy / Charles Segar)

5.

It Hurts Me Too (Elmore James)

6.

Stone Crazy (Buddy Guy)

7.

Last Night (Little Water)

8.

Sittin' On Top Of The World (Hawlin' Wolf)

9.

. Early In The Morning (Sunny Boy Williamson)

10.

Midnight Walk (THE PLACE Original Inst)

11. Worried Life Blues (Lightnin Hopkins)
12. Today I Sing The Blues (Curtis Reginald Lewis)
13. Sweet Little Angel (B.B King / Jules Taub)
  14. Don't Touch (Johnny "Guitar" Watson)
  15. Cross Road Blues (Robert Johnson)
  16. Mannish Boy (Muddy Waters)   
  bonus track. SUKIYAKI (永六輔 / 中村八大)
   

( BMCR-8002 / ROOMS RECORDS / \3,059 [incl.TAX] )


New Album「Mo' Deeper Pocket」NOW ON SALE!!
 
『in a deeper pocket』に続く、全日本語詞作品。 名曲「遠くへ行きたい」カヴァーを収録した ほのかなノスタルジーに癒される1枚 『Mo' deeper pocket』。

Mo' Deeper Pocket

1.

Mo' Deeper Pocket I(インスト)

2.

BLUE CHRISTMAS
作詞:蜜柑山梨平/作曲:近藤房之助)   
仲間達を失った空虚感と悔恨の偽ざる心情を歌うシャッフルスタイルのスローBLUES

3.

KA・ZE
(作詞:蜜柑山梨平/作曲:金澤英明)   
命運を「風」に喩え、命の儚さを歌う故・細畠氏へのレクイエム

4.

今日も雨
(作詞:蜜柑山梨平/作曲:近藤房之助)   
雨は万人に降るもの。事象的な雨に喩え、私達が曝されている煩雑な世の中を憂う。そして、大切な人を守りたいと思うラブソングでもある 基本ビートのLOOPの上に、繰り返されるコード進行が特徴的。

5.

青空とアイスクリーム
(作詞:蜜柑山梨平/作曲:近藤房之助)   
子供の頃の夏の情景。高価だったアイスクリーム、憧憬を歌い今の自分自身を思う。何も変わっていないあの頃の自分のままなんだなぁ と楽曲のイメージは昭和30年代の歌謡曲。

6.

Gee!
(作詞:蜜柑山梨平/作曲:近藤房之助)
Geeとは「ちぇっ、、」と言うニュアンスの言葉。 生きることは汚れる事だと自答葛藤する人間「近藤房之助」が舌打ちする。6/8拍子のBLUES

7.

真夜中の集会
(作詞:蜜柑山梨平/作曲:斎藤辰夫)
民族音楽的なパーカッションパターンを使った、ゆったりとしたリズムの曲

8.

To my love
(作詞:蜜柑山梨平/作曲:近藤房之助)   
近藤房之助のラブソング。

9.

バハラ・ナ バハラ・ナ
(作詞:蜜柑山梨平/作曲:近藤房之助)   
ブルース進行の基本は12小節進行である。 そして、その12小節進行の中に喜びや悲しみがある。噴出しそうな心の闇を、やや実験的な音の上で歌った曲。ちなみに、バハラ・ナとはタガログ語で「どうにかなるさ」のような意味。

10.

遠くへ行きたい
(作詞:永六輔/作曲:中村八大)   
今回のALで唯一のカバー曲。 ピアノ、ベース、歌だけのシンプルな構成だがそのシンプルさが近藤の歌の持ち味を引き出している。

11. Mo' Deeper Pocket II (インスト)
12. Image of 1st.love
(作詞:蜜柑山梨平/作曲:近藤房之助)
初恋をイメージした曲。基本ビートはレゲエ。

( BMCR-7049 / ROOMS RECORDS / \3,059 [incl.TAX] )


 
ライブ・アルバム『I'm on my way up again 〜Live at Blues Alley Japan〜』now on sale!!
昨年の 2月3・4日に目黒Blues Alley Japanで行われたライブの模様をCD化した今作。Fusanosuke & His B&Oというバンド名義でリリースされたこのアルバム、タイトルは『I'm on my way up again 〜Live at Blues Alley Japan〜』。その意味するところは「もう一度やってみるか!!」とのこと、当日の熱いライブの模様がそのまま再現されています。
 また、今回はB&Oのメンバー近藤房之助(Vo,G)、正木 五郎(Dr)、青木智仁(B)、小山秀樹(Pf,Org)の他に、小島良喜(Pf,Org)、細畠洋一(Per)といった強力なメンバーがサポートとして参加しているのも聞きどころ!!

Fusanosuke & His B&O/I'm on my way up again
〜Live at Blues Alley Japan〜

1.

i'll Keep Tryin'(the Grub Street Band)

2.

Let's Have a Natural Ball( ALBERT KING)

3.

Hoochie Coochie Man (WILLIE DIXON)

4.

Out of Bad Luck(MAGIC SAM)

5.

Hip Hug Her (BOOKER T & THE MG'S)

6.

Warrior Boy(the Grub Street Band)

7.

Stormy Monday(T-BONE WALKER)

8.

Same oI' Blues(ex.FREDDY KING)

9.

Someone Like You(VAN MORRISON)

10.

Travelin'(the Grub Street Band)

( BMCR-7041 / ROOMS RECORDS / \3,059 [incl.TAX] )


Welcome to「STOMP」
近藤房之助がオーナーとして下北沢でもう10年以上も選りすぐりの音楽とお酒を提供し続けているBAR「STOMP」。開業当初、内装のいっさいを近藤房之助自身の手によって行われた店内には、そこを訪れた数々のミュージシャンの写真やサインがあちこちに見ることができ、つい時を立つのも忘れてしまいそう。ちなみに店名の「STOMP」は、脚でリズムを取るという意味の"stomping"から採られたとのこと。近藤房之助が過ごしてきた年月を、あなたもこの店で感じてみてはいかがでしょうか?
「STOMP」

最寄駅:

小田急線・京王井の頭線「下北沢駅」南口 下車(徒歩1分)

連絡先:

03-3412-4940

営業時間:

19:00〜27:00位


蜜柑山への誘い〜同人誌「蜜柑の山に梨がなる」定期購読者募集中!
 近藤房之助とその愉快な仲間たちが、徒然なるままに書き綴った噛めば噛むほど、読めば読むほど味の出てくる、近藤房之助自身が編集長を務める同人誌「蜜柑の山に梨がなる」。
 近藤房之助はもちろんのこと、その仲間たちが綴ったエッセイ、近藤房之助のアレヤコレヤ、最新のライブ情報からその裏話、今度は近藤房之助が監督を務める野球チーム“黄信号”の活躍まで、近藤房之助の本質に迫る雑誌になっています。
定期購読特典::ライブ・チケットの優先予約・リリース・ライブ情報の提供。DM発送。
〒106-0032 東京都港区六本木5-2-1 ほうらいやビル6F
詳しい資料をご希望の方は¥80切手を貼った返信用封筒にご自分の郵便番号、住所、氏名をご記入になり、それをご同封の上、上記の住所「蜜柑の山に梨がなる」編集部入会希望係まで郵送下さい。

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